大阪では「風邪をひいたらうどん屋に行け」と言われていたそうです。

うどん屋さんで●●●が売られていたなんて!
飴が東急ハンズの店頭で売られているのはよく目にしましたが

お薬も販売されてるのは初めて知りました。

番組内では、昔は風邪薬なんてなかっただろうから、薬といっても生姜だけだった、みたいに言われていました。
本日のテキストはこちら
風邪を治せる薬はない、医者に風邪は治せない、と何度も繰り返し書かれています。
私たち医師はカゼを治すことはできない。あくまで医療機関は、カゼかカゼでない疾患であるかを鑑別するための機関であって、カゼを早く治すためにある機関ではない。そのことをまずは知ってもらいたい(26頁)
氣鍼医術は風邪を治せます。
なぜ治すことができるのか。
自己防衛反応としての症状、なぜ氣鍼医術ではそれがなくなるのか。
必要なくなるからです。ウイルスなど外的要因によってバランスが崩れた体、その崩れたバランスを整えるからです。
たしかに、氣鍼医術もカゼを治しているのではないのでしょう。しかし患者さんは、病苦の症状が霧散霧消したときそれを「治った」と言われるのです。
うどんを食べても治らない風邪は氣鍼医術におまかせください。
https://www.kishin-ijutsu.com/blog/case-blog/%e8%a9%b3%e8%aa%ac%ef%bc%9a%e9%a2%a8%e9%82%aa%e6%b2%bb%e7%99%82%e3%81%ab%e3%81%af%e8%87%aa%e4%bf%a1%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%99/
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